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神戸新聞 

神戸新聞(平成24年3月24日付)
 「別所ともえジュニア あす 全国大会出場」

 3月25日 群馬県にて開かれる和太鼓の全国大会の模様が、インターネットでライブ配信されることになり、応援を呼びかける記事が掲載されました。
 「練習の成果を十分に出したい。」というリーダーのコメントも紹介されました。

広報 みき

平成24年1月号
  「新年の抱負を語る」特集ページに、
別所ともえ太鼓会 ジュニアチームが紹介されました。

 

 3月に群馬県民会館で行われる全国大会(第14回日本太鼓ジュニアコンクール)に初めて出場します。一生懸命練習し、チームの心を一つにして悔いのない演奏ができるようにがんばります。

RYUKA-STYLE vol.21

平成22年4月号
 流通科学大学キャンパスペーパー表紙・巻頭インタビューに副鼓主・前田太門が登場。
 同大学に入学後、和太鼓サークルを立ち上げ、後に”部”に昇格させた経緯やその熱意を紹介し、卒業後の現在も、創設した和太鼓部の指導に当たる様子や、現在の意気込みを伝えています。

(以下抜粋)【大切なもの】 前田さんにとって和太鼓は自分自身を成長させてくれるものであり居場所。和太鼓演奏で大切にしていることは「感謝」。和太鼓部を立ち上げたのも、一緒に頑張る仲間がいて、学生課職員などさまざまな人に支えられたから。舞台技術スタッフの力も必要。感謝の心をわすれてはいけない、と語ります。

広報 みき 

平成22年1月号
表紙に「全国和太鼓フェスティバル イン兵庫」での様子が紹介されました。

(掲載コメント) 別所ともえ太鼓会ジュニアチームは、昨年9月に開催された日本太鼓ジュニアコンクール県大会で、準優勝に輝きました。

神戸新聞 『音に夢中』

 神戸新聞(平成22年1月3日付)
 「別所ともえ太鼓会・前田太門/副鼓主 太鼓一筋 組織束ねる24歳」として、紹介されました。

 

(以下抜粋)【独創的な演奏で観客を魅了し、「全国和太鼓フェスティバル イン兵庫」のイベントを締めくくったのは、三木市を代表する和太鼓グループ「別所ともえ太鼓会」。 率いるのは24歳の青年だ。 演奏後、万雷の拍手が沸き起こる。 観客席を見るその目には、自信が満ち溢れていた。 (中略) 今年で太鼓会は15周年。 「楽器をもっと増やして、壮大な世界観を表現したい」。 太鼓会の”若武者”の夢は広がる。】 

あさひGreenFamily 『みんなが主役!!』

 あさひGreenFamily No.242(2009.12.20号)
 『みんなが主役!!』のコーナーで、今後が期待されるチームとして、紹介されました。

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(以下抜粋)【メンバーは、市内の小学1年生から中学1年生までの20人。(中略)市内外のイベントや施設への慰問演奏も行っており、老人保健施設のお祭りに参加したステージでは、子供たちの元気いっぱいの力強い掛け声と、迫力のある和太鼓演奏に、観客は皆、一瞬で引き込まれていました。2009年9月に開催された『日本太鼓ジュニアコンクール兵庫県大会』では、2度目の出場で、準優勝に輝くなど、今後の活躍が期待されているチームです。】